【使用感など】究極細1.9mmスタイラスペン Renaissance~ルネサンス~(iPad,iPhone用)RENAPEN

Channel: seta9uhb1t

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2014年7月に発売されたばかりの、iPad、iPhone用のスタイラスペンが到着したので早速使用してみました。(iPad Air,iPhone5,Nexus7(2013)を使っています)

商品名「究極細 1.9mm スタイラスペン Renaissance.」ダークシルバー
メーカー:JTT 日本トラストテクノロジー
2014年7月発売

★2016年2月現在ペン先感度が調節可能な新型が出ています
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【使って見て良いところ】
・反応が劇的に軽い。導電性ゴムのスタイラスペンは操作時に「ぷにっ」と押しつける感じで使用していましたが、こちらは軽く触れるだけで反応します。力は全く不要でした。

・先端が細いので、操作したい狭い箇所を見ながらピンポイントでタップできる。小さな文字リンクもタップ出来る。

・線の始点のあたりが(比較的)付けやすい。

・(動作保証外ですが)Nexus7(2013モデル)でも動作しました

【使って見ていまいちなところ】
・ペイントアプリ"Paper"では、線とペン先がズレる。ペンを斜めにするとズレがより大きくなります。かと言って垂直に立てて描いてもズレる場合とズレない場合があります。(アプリ"Paper"の場合)

・LEDが少しまぶしい。(使用中は指で隠せば親指で隠せます)

・ペン先が硬く「コツコツ...」音が鳴ります。

【総評】
・アリだと思います。多少ズレるとは言えかなり小さなアイコンなども楽にタップすることが可能です。ただ、やっぱり絵を描く場合にはズレることがストレスになります。

反応がとても良いため,そっと触れるだけで反応します。ゴムタイプと比べても「あれ?タップしたのに通ってない」と言うことがほとんどありません。